News
お知らせ

株式会社DAO、Web3テクノロジーで社会インフラを再設計する「新時代プロジェクト」シリーズ第一弾を始動
第一弾として、エールを直接届ける次世代応援プラットフォーム『ゼニくる』を公開株式会社DAO(本社:東京都港区、代表取締役:上田敏孝)は、既存の社会インフラや経済構造が抱える課題をテクノロジーによって再設計する「新時代プロジェクト」シリーズを

【本社移転のお知らせ】六本木へ
【本社移転のお知らせ】 このたび弊社は、本社を移転いたしました!🏢新本社✨〒106-0032 東京都港区六本木6-1-20 六本木電気ビル5階続きをみる

DAO Inc. 2.0 始動。共同経営を卒業し、僕が「CEO」として全責任を背負う理由。|月刊DAO Inc. 3月号
昨日、2026年4月1日。 DAO Inc.は「2.0」へとアップデートし、新しい航海を始めました。これまでのガバナー5人による共同経営体制を解消し、第4期からは僕、上田敏孝がCEOとして全責任を背負う体制へとリブート(再起動)しました。続

【月刊DAO Inc.】2026年2月度:実装と統治。理想を「実業」へと定着させる、我々の覚悟。
株式会社DAOのファンの皆様、全世界のサポーターの皆様、こんにちは。 2023年5月の設立から2年半。「民意で回る会社」という前例のない実験を続けてきた私たちは、今、かつてない変革の渦中にあります。先月、私たちは「コミュニティから事業体へ」

【月刊DAO Inc.】2026年1月度:信用のパラダイムシフト。DAOマネージャーが描く「組織に依存しない生き方」の全貌
株式会社DAOのファンの皆様、そして全世界で私たちの挑戦を見守ってくださっているサポーターの皆様。2023年5月の設立から、はや2年半。私たちは「民意で回る会社」という、一見すると理想論のような旗印を掲げ、荒波を突き進んできました。続きをみ

DAOは“ボケ防止”になる──武野昭さんが見た“余白の力”
「DAOは僕のボケ防止ですよ」そう笑うのは、長年組織開発の第一線で活躍してきた武野昭さん。第12話では、DAOが持つ“余白”が人に与える力についてお伝えします。続きをみる

DAO Inc|2025年12月 ガバナー会議 月間サマリー「プロジェクト拡張フェーズから「経営・運営フェーズ」への移行」
本記事は、DAO Incの12月における月間ガバナー会議の内容を、経営・事業・運営の観点から整理したサマリーである。ガバナー向けの議論を、「DAO Incは今、どのフェーズにいるのか」「組織として何を整え、何を次に仕掛けようとしているのか」

#11|“やる気のある人”が報われる組織を作るには?
「会社では評価されなかったけど、DAOでは認めてもらえた」PROJECT DAOは、“やる気のある人”が報われる仕組みを持っています。第11話では、その評価と報酬の在り方について紹介します。続きをみる

DAO Inc|第二回リワードサーキット レポート― 仲間同士で評価し、報酬を分かち合う ―
🎧 Podcast『Next Chapter』特別編「ボーナスを仲間が決める会社」DAO Incの“共創経済”に迫る続きをみる

#10|誰でも入れるDAOではなく、“一緒に育つDAO”
DAOは誰でも参加できる──そう思っていませんか?PROJECT DAOは、あえてクローズドな参加設計をとっています。第10話では、その理由と「一緒に育つDAO」という考え方を紹介します。続きをみる

【ガバナーレポート #010】「数字の向こうに、人の鼓動を。」—DAOが“計量化”に挑む理由
組織の温度は、数字で測れない。けれど、数字でしか届かない場所がある。今日の会議は、その“あいだ”を探す時間だった。DAOがIPOを目指す。その一言の裏には、単なる上場ではなく、「DAOという文化が、社会に認められる」という意味の再定義がある

【PROJECT DAOガバナーレポート #009】IPOという“制度の扉”を叩いた日
ある夜の会議は、証券会社との打ち合わせの報告から始まった。上田が直接話をしてきた内容をガバナー陣にフィードバックする。「DAOの事業に強く興味を示してくれた」——その言葉に、画面越しの空気が少し熱を帯びた。証券会社は我々の思想を理解し、新し

#09|プロセスコンサルを超える“共創体験”──DAOが生む共創の臨場感
「これはもう、プロセスコンサルの進化系だよ」武野昭さんがPROJECT DAOを見て放った一言。第9話では、DAOならではの“共創体験”の正体に迫ります。続きをみる

【PROJECT DAOガバナーレポート #008】IPOを語りはじめた日
Discordの会議室に入ると、いつもよりアイコンが少なかった。新地と河本は体調不良で欠席。静かな夜のはじまり。マイクの小さなノイズと、カップを置くかすかな音が交じり合う。その中で、あるガバナーがぽつりと口を開いた。「DAOをIPOさせるべ

#08|“共創DAO”の導入が、社内人材も変えていく
高スキルな外部人材が入ると、社内は委縮してしまうのか?実際の現場では、その逆が起きています。第8話では、PROJECT DAO導入が社員の自発性をどう変えるのかをお伝えします。続きをみる

【PROJECT DAOガバナーレポート #007】DAOの“次の舞台”を描く——新規連携・スキル可視化・IPO設計
「これ、本当に次のDAOの象徴になるかもしれない」誰かの声に、場の熱が一段階上がった。PROJECT DAO、第7回ガバナー会議。今回のテーマは、新規連携の構想、スキル可視化のPoC、オペレーションの再設計、そしてIPOを前提とした株式設計

#07|DAOはどうやって売るのか──営業なきセールス戦略
PROJECT DAOには、営業部門がありません。それなのに、なぜ案件が絶えず舞い込むのか?第7話では、DAO独自の「営業なきセールス戦略」の仕組みを解説します。続きをみる

【PROJECT DAOガバナーレポート #006】DAO OSの核を磨く——オペレーションと評価制度の再設計
「このまま走り切った先が一番怖いんだよね」静かに投げ込まれたその一言で、会議室の空気が一変した。PROJECT DAO、第6回ガバナー会議。テーマは“オペレーションと評価制度”。日々加速するプロジェクトの裏で、目を逸らせない「仕組みの核」を

#06|PROJECT DAOのターゲット企業はどこだ?──“共創”が最も刺さる組織像
「どんな会社がDAOを必要とするんですか?」多くの打ち合わせで必ず聞かれるこの質問。第6話では、PROJECT DAOが最も成果を発揮する“成長過渡期の企業像”について解説します。続きをみる

【PROJECT DAOガバナーレポート #005】誰も知らない火を、もう一度灯せるかもしれない
そのDAOが終わるとき、誰も泣かなかった。でも、数日前、一本の連絡が届いた。続きをみる
