【重要】新体制「DAO Inc. 2.0」への移行およびCEO就任のお知らせ
新体制では「三権分立」の統治モデルを導入し、CEOへの強い権限委譲と、DAOメンバーによる不信任案という牽制機能を両立。3カ年で売上3億円(前期比300%成長)を掲げ、実業としてのDAOを加速させます。 就任にあたっての背景や、3月中に開発した新プロダクト(DAO Manager / ゼニくる)の
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新体制では「三権分立」の統治モデルを導入し、CEOへの強い権限委譲と、DAOメンバーによる不信任案という牽制機能を両立。3カ年で売上3億円(前期比300%成長)を掲げ、実業としてのDAOを加速させます。 就任にあたっての背景や、3月中に開発した新プロダクト(DAO Manager / ゼニくる)の

■ なぜ「ガバナー体制」から「CEO体制」へ移行するのか DAO Inc.はこれまで、5名のガバナーによる合議制(共同経営)という実験的な組織形態を維持してきました。しかし、第3期における「DAO Manager」の社会実装や自治体連携の深化を通じ、我々は一つの本質的な結論に至りました。 それは

当社は、3月23日に開催予定のオフ会にて本構想の詳細を発表し、さらなる「DAOの実装」を推進してまいります。 詳細:https://note.com/project_dao/n/n24cdfa9fab1f?sub_rt=share_pb

また、組織の透明性と健全性を維持するため、第3期ガバナー陣の解散および第4期ガバナー総選挙(2026年4月期)の実施を宣言しております。 当社は今後も、民意に基づく透明な経営を通じて、フリーランスが最大限の価値を発揮できる社会インフラの構築を推進してまいります。 詳細については、公式NOTE記事

DAO Incが現在どのフェーズにあり、 どのような意思決定を行い、 次に何を目指しているのか。 関係者および関心を持つ方々に向けて、 公開可能な範囲で透明性をもって共有します。 本記事は、DAO Incの月次レポートとして公開可能な範囲で整理したものです。 NOTE版はこちら: htt
G-1スタートアップグランプリ(Japan予選) にて審査員として登壇することをお知らせいたします。 ◎ G-1スタートアップグランプリとは G-1 は、「学生起業家 No.1」を決定するピッチコンテスト。 全国各地から若き挑戦者が集い、AI/DeepTech/地域課題/Web3 など多様なテ
“自己起点で動く人が正当に評価される仕組み”について紹介しています。 従来の組織では見えにくかった「やる気」を、 DAOでは最短距離で信用に変えられる──。 活動ごとの報酬を“自己申告+ガバナーレビュー”で運用する理由、 そして「やりたい」が「できる」に変わるDAOの構造を紐解いています。
DAO Incでは、2025年度 第2四半期(7〜9月)における DAO型報酬制度「RE:WARD CIRCUIT」の実施レポートを、 公式NOTEにて公開しました。 🔗 【公式NOTE】第二回リワードサーキット レポート|「ボーナスを仲間が決める会社」 本記事では、DAO Incが実践す
そして「一緒に育つDAO」という設計思想について紹介しています。 雇用でも委託でもない、“選び合う関係”の中で生まれる信頼。 それは、DAOが持つ“自律的な共創”の本質です。 PROJECT DAOが目指すのは、 「育つ準備ができた人が入ってこれるDAO」。 どうぞご覧ください。 👉
本制度は、PROJECT DAOに参加するすべてのコントリビューターの行動・貢献・信頼を、 レビュー+民意投票によって評価し、報酬として還元する仕組みです。 💰 分配予定総額:1,180,380円(確定) 今回の分配対象は、2025年第2四半期(7月〜9月)にDAO Inc.内で稼働した32
「金銭資本と幸福資本の融合」「組織の計量化」など、 DAOが次に向き合うべき“資本市場との対話”について語っています。 DAOの理念を“数字の言語”でどう伝えるか—— ガバナー陣による深い対話の記録を、ぜひご覧ください。 📖 記事はこちら 👉 数字の向こうに、人の鼓動を。|PROJEC
DAO Inc.というプロジェクトに関わる“人たち”の本音とストーリーを、じっくり聞く番組です。 🆕 第1話ゲスト:田村謙介(ガバナー) タイトル:#001|田村謙介さん──DAOを「構造」で終わらせないために。 今回のゲストは、DAO Inc.のガバナー(経営層)である田村謙介さん。 彼
プロセスコンサルを超え、クライアントと“当事者”として共に悩み、走り、責任を持つ。 その臨場感こそが、DAOが生み出す価値であり、組織の関係性や行動を変えていく力です。 ぜひご覧ください。 👉 記事はこちら https://note.com/project_dao/n/n6c60a48dc
今回のテーマは 「IPOを語りはじめた日」。 Discordでの議論をもとに、DAOが資本市場とどのように向き合うかを描いています。 IPOか、IEOか。 株式か、トークンか。 理念か、現実か。 DAOの未来を一緒に考える体験を、ぜひお読みください。 👉 記事はこちら PROJECT
本記事では、PROJECT DAOを導入した企業で起きている「社員の主体性の変化」について紹介しています。 外部人材の参画が社員を委縮させるのではなく、むしろ“内側からの火種”を生む──。 制度や研修を超えた「共創DAO」ならではの人材変革のプロセスを、ぜひご覧ください。 👉 記事はこちら
DAOが社会実装へ進んでいく「次の舞台」を描いた議論をまとめています。 👉 記事はこちら PROJECT DAO|ガバナーレポート #007
https://note.com/project_dao/n/nc51bd3ee7ea7?sub_rt=share_pb 本記事では、“営業部門ゼロ”でも案件が絶えないその理由として、PROJECT DAOが実践する「営業なきセールス戦略」を解説しています。 たとえば── - 案件の9割が紹介
申請から請求までのフロー簡素化や、評価制度を「判定」ではなく「成長設計」として機能させるための議論が交わされました。 主なトピックス 全体トピックス・イベント 外部接点として「Golf DAO」への参加を予定。 連載記事第6弾の公開、LinkedIn英文化版での発信による海外からの反響増加。
PROJECT DAOが最も相性よく機能しているのは、年商10億〜30億規模で、100億を目指す成長過渡期の企業。 社内の経営人材がまだ揃っていない、第二の本業に挑戦している、外部支援の経験がある──そんな“変わりたい企業”にDAOは最も刺さります。 👉 記事はこちら https://not
▼記事はこちらからご覧いただけます 👉 誰も知らない火を、もう一度灯せるかもしれない(note) また記事の最後では、Project DAOの意思決定を担う5名のガバナー(上田敏孝、岡田大士郎、田村謙介、河本大悟、新地貴浩)も紹介されています。 DAOという仕組みが、果たして“終わったはずの
本記事では、PROJECT DAOが企業に深く入り込み、 クライアントと“共に動く”ことで生まれる信頼の構造を解説します。 👉 記事はこちら https://note.com/project_dao/n/nd20954caaf1a?sub_rt=share_pb
「WEB3地方創生サミット2025〜あなたの“推し地方”が、日本を照らす。〜」において、 DAO Inc.共同代表でありRX-DAOファウンダーでもある上田敏孝が、全セッションのモデレーターとして登壇しました。 また、DAO Inc.ガバナーである河本大悟氏・新地貴浩氏も、それぞれ異なるセッショ
「なぜ“記憶に残るもの”は、いつも記録に残らないのか?」 この問いは、ガバナンスと共創を扱うDAOが、今まさに向き合うべき核心でもあります。 記事では、ガバナーとして登壇した私たちが感じた問い、対話、そして「記録以上の共鳴を残すDAO」への思いを記しました。 詳細な構成は下記の通りです。 第
プロジェクトに参加するたびに進化していく“NFTバディ”は、履歴書や職務経歴では語れない「共創の実績」を証明する新しいカタチ。 本記事では、このバディ制度の本当の狙いと、DAOにおけるスキル証明のあり方を解説します。 👉 記事はこちら https://note.com/project_dao
コントリビューター中心で動き出す新たな意思決定と設計プロセスを丁寧に記録しました。 DAOの本質とは何か? そして、ガバナーとコントリビューターの協働がもたらす“進化の仕組み”とは。 DAO運営に関心のある方、共創を志す仲間たちへ。 ぜひ、私たちのリアルな試行と哲学を覗いてみてください。
そしてPROJECT DAOがそれをどのように実装していくかについて、徹底的に議論されました。 本記事で取り上げた主なテーマ ✔️ DAOは「組織」ではなく「共創OS」である ✔️ 提案・共鳴・報酬・スキル進化が一気通貫する設計 ✔️ 分身DAO(AIバディ×スキルNFT)の社会展開構想
本記事では、DAO Incが展開する「PROJECT DAO」における品質設計について解説します。 武野昭氏の「外注って、ピンキリですよね?」という一言から始まった議論をベースに、スカウト制の導入と「NFTバディ」によるスキル証明の仕組みを紹介しています。 👉 記事はこちら https://
2025年8月21日(木)開催の「RX-DAO Private Night #4|Web2×Web3の融合を語る夜」に登壇します。 本イベントは、毎月第3木曜日に開催されるリアルDAOミートアップ。 Web2とWeb3、中央集権と分散、リアルとバーチャルなど、異なる領域を越えて共創を生み出すリア
本イベントは、高校生・大学生を対象に、多様な分野の専門家や実践者と共に未来の社会課題やアイデアを共創する場です。 登壇テーマ 「人と人を繋がる“仕組み”づくり」 新地は、これまでDAOの活動やコミュニティ運営を通じて培った知見をもとに、人と人が信頼で結ばれ、協力し合う仕組みをいかに構築するかを
クライアントと融合し、共に考え、提案し、ときには失敗もしながら成長していく。 その背景にある「共創のOS」と、PROJECT DAOならではの立ち上げプロセスを解説しています。 ぜひご覧ください。 👉 記事はこちら(NOTE) https://note.com/project_dao/n/
本記事では、上田が実際に体験した トップ依存からの脱却 気づいたらDAO化していた瞬間 今日から始められる7つの極意 を具体例と共に紹介しています。 「やりたいことを全部やっても、まだお釣りがくる」 この働き方は、特別な人だけのものではありません。 あなたも、自由・富・幸せを同時に手に
外注でも、社員でもない。第三のチームとして、クライアントと融合し、考え、提案し、ときには失敗もしながら「一緒に創っていく」仕組みと思想を紹介します。 ぜひご覧ください。 👉 記事はこちら https://note.com/project_dao/n/na1da95a2e60c?sub_rt=
https://note.com/project_dao/n/nd0c0c72c69f7?sub_rt=share_sb
こちらからぜひご覧ください。 記事リンク: https://note.com/project_dao/n/n689568c3afdd?sub_rt=share_sb
2025年 第1四半期の貢献評価と分配結果が確定しましたので、お知らせいたします。 ✅ 分配対象と支給内容(希望額ベース) 今回の分配は、希望金額を事前に申請したメンバーを対象に、 申請された希望額どおりの金額をRE:WARDから支給する形で確定いたしました。 Discord名 分配額(円
「PROJECT DAO|ガバナー評価レポート」を発行いたしました。 📌 本レポートの概要 このレポートは、DAO Inc.が採用している報酬制度「RE:WARD CIRCUIT」において、 各ガバナーの「貢献宣言」と「実行内容」、およびコントリビューターからの民意レビュー(支援実感・妥当性
本投票は、四半期を通じてガバナーが宣言していた貢献目標に対して、 「どれだけ実行されていたか」「プロジェクトでどのような支援があったか」 をDAOメンバー全員がレビュー・評価する、DAO型ガバナンスの中核となる制度です。 📌 投票の目的・対象 項目 内容 対象期間 2025年4月〜6
レビュー+民意投票によって評価し、報酬として還元する仕組みです。 💰 分配対象:総額 625,160円(見込み) 対象となるのは、第一四半期(4月〜6月)にDAO Inc.内で稼働した16件のプロジェクトに参加・貢献されたすべてのコントリビューター。 今期も多様なプロジェクトが展開されました
⸻ 🔍 PROJECT DAO Discordとは? PROJECT DAO Discordは、以下のような機能・設計を備えています: • 各プロジェクトごとの部屋(channel)に分かれた構造 • 提案・合意・レビュー・投票が1サーバー内で完結する設計 • コントリビューターのロール
📘 レポートの位置づけ このレポートは、いわゆる「業績報告」ではありません。 DAO Inc.がなぜ、どのように“DAOとして会社を超えていこうとしているか”を、 制度・プロジェクト・思想・文化という構造そのもので語る1冊です。 🔍 レポートで語られる主なテーマ 1. DAO型構造への
この再定義は、DAO Inc.がこれから目指す「DAO型社会の実装」に向けて、より多くの仲間と共創するための思想的な旗印でもあります。 ✨ MISSION(使命) 「挑戦を諦めない世界を創造する」 DAO Inc.は、誰もが自分らしさに誇りを持ち、挑戦し続けることができる社会の実現を目指してい
🔍 今回のリニューアルのポイント 「ともにつくる、事業と社会の次のかたち。」というタグラインを新たに掲出 サービスを3カテゴリに整理(組織支援/共創支援/DAO支援) PROJECT DAOの構造・提案制度・Discord導線を可視化 メンバー紹介や実績紹介を通じて“顔の見えるDAO”へ
ご相談内容は多岐にわたり、以下のような分野に広がっています。 🔍 お問い合わせの主な内容 企業からの事業伴走・営業支援のご相談 行政・自治体からの共創型プロジェクト企画のご相談 教育関係者からの探究プログラム導入依頼 Web3・DAOに関する構造設計の協議 学生・個人の方からの参画希望
「PROJECT DAO」は、DAO Inc.における“個人とチームが自由に挑戦し、共創できる構造”です。 ひとつの会社ではなく、複数のプロジェクトDAOが横につながりながら運営されるオープンな仕組みで、以下のような特徴を備えています: 🧩 主な特徴 Discordをベースとした提案・投票・
■ 1. 報酬分配方式に関する投票結果 最多得票:C案(貢献計画に応じた評価型) ※得票率 71.4% A案(希望報酬ベース):14.3% B案(均等配分):14.3% C案(貢献評価型):71.4% 👉 今後は、ガバナーの「貢献目標」や「支援実績」をもとに、報酬分配を段階的に運用して
■ ガバナーに求められる資質(複数選択可) ✅ 透明性のある運営ができる(85.7%) ✅ コミュニティとの対話ができる(85.7%) ✅ プロジェクト運営能力がある(78.6%) ✅ リーダーシップがある(71.4%) 💰 資金管理の経験がある(57.1%) 一方、「新規営業ルート」
以下に、投票結果をご報告いたします。 ⸻ ✅ 【投票結果】(投票母数:14票) • 🌸 上田 敏孝(100%|14票) • 🌸 岡田 大士郎(85.7%|12票) • 🌸 田村 謙介(85.7%|12票) • 🌸 新地 貴浩(71.4%|10票) • 🌸 河本 大悟(50.0
このたび、以下のサービスの提供終了ならびに一時停止をする運びとなりましたので、お知らせいたします。 ■HXDAOについて HXDAOは、第二期目の検証フェーズを完了し、2025年2月28日をもって第三期目の検証フェーズを終了いたします。 現在HXポイントを保有されている方につきましては、第三期

Concept ”船橋から世界へ” "3x3で地域活性化" "子どもたちの夢になる"3つのビジョンを掲げ、SAKURA FUNABASHIが船橋から世界的なスポーツクラブになることで、その姿を⾒た多くの⼈が⾃信を持ち、夢を実現させる。SAKURA FUNABASHIは、そんな循環を作り出すことを本

※WebXは、暗号資産やブロックチェーンなどWeb3の最先端技術に焦点を当てたアジア最大級のイベントです。世界中の専門家が集まり、デジタル進化を推進し、日本のデジタル経済をリードする場として開催いたします。公式サイトはこちら イベント詳細 日時: 2024年8月27日(火)18:00 - 22:
正式リリースについて 今回の最終テストにおいて、システムの安定性と機能性が確認され、万全の状態で皆様にサービスをご提供できる準備が整いました。お客様に安心してご利用いただけることを第一に考え、開発チーム一同、尽力してまいりました。 リリース後のご利用について 既に事前登録をいただいているお客様

特に、Neoプラットフォームの新しいEVM互換サイドチェーン「NeoX」や、2000万ドルの「Elevateプログラム」を通じたブロックチェーンプロジェクトの支援とイノベーションの推進に焦点を当てた内容となっており、業界の専門家たちと共に最先端の知見をお届けします。 イベント詳細 日時: 202
開発チームによる進捗報告ミーティングの開催 本日、開発チームからの進捗報告ミーティングを開催し、現在の状況と今後の対応について確認を行いました。システムの一部に発生していたエラーについては、原因は既に特定され、修正作業は当初想定よりも早期に改善向けて進捗しております。今回の修正により、システムの安
この度、8月12日(月)に予定しておりましたDAO NEXUSのリリースに関し、深くお詫び申し上げなければならない事態が発生いたしました。 最終リリース準備の過程において、システムに重大なエラーが確認され、解決に向けて最大限の努力を重ねてまいりましたが、誠に遺憾ながら修正が完了せず、当初予定してい

DAO NEXUSは、DAOに興味がある初心者から専門家まで、知識と経験を共有し、最新情報を学ぶための場を提供します。サービス開始は8月12日からとなっておりますので皆様ぜひご登録ください。 事前登録特典 2024年8月11日までの事前登録で、以下の特典を提供いたします。 DAO NEXUS

連携の概要 SMARTふくしラボとDAO Inc.の「HATTEN」が協力し、福祉分野におけるデジタルトランスフォーメーション(DX)を促進するための研修プログラム「フクアカ」を立ち上げました。第一回目の研修は兵庫県豊岡市のAnd’s Careにて、2024年7月15日より開始されます。 SMA

当日は「Web3ビジネスをやる際のポイント」についてトークセッションを行います。 このセッションでは、実際のWeb3事業立ち上げに関する相談からいただいた 内容をもとに「これからWeb3事業を始める企業が考えるべき3つのこと」をお話しいたします。業界の最新動向や弊社の取り組みについてもご紹介する
新しいデザインとともに、スマートフォンやタブレットでも快適にご利用いただけるようになりました。 今後とも、皆様のご期待に添えるよう一層の努力をしてまいります。引き続きご愛顧賜りますようお願い申し上げます。